プロ家庭教師によるネッ ト学習

ネット学習大学受験予備校

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  ネット集団授業  
  教室の授業と同じ緊張感があります。自宅にいながら、ネット上で全員がひとつの教室に入室します。
  講師と生徒とのコミュニケーションはもちろん、生徒間でもコミュニケーションはOK! 
  授業は黒板を使って進行。 授業中はどんどん当てていきます。
  友人とグループ申し込みができるほか、個人申し込みで集団授業のクラスに参加することもできます。
  後者の場合、隣の学生が他県に在住の人ということが普通となります。ネットならではの緊張感とい
  えます。         
   実際の「1対 5」の集団授業風景。5名とも異なる都道府県在住の高3生です。
   各自が勉強はもちろん、それ以 外にも情報交換をしています。
   この環境が、集団授業の魅力です。
  
   「難関大理系数学より」
    
                                  
                                        
                                              

                                 


                                             





                                                                                                            INTERNET
                                                                                











  個別指導
  完全個別指導です。教室内は講師と生徒の1対1となります。進行は集団授業と同じように黒板に
  書く形式です。集団授業と同じく各種授業を受講することも可能ですし、生徒さんからの質問対応
  スタイルでもOK!生徒さんの要望にこたえてどんな授業スタイルでも可能なのが、この個別指導の
  利点です。
ネット個別授業実際の「1対1」の個別指導風景。学校の予習とし  
て、教科書傍用問題集を1問ずつていねいに解い
ているところです。

    
「高1生数学TAより」   
                                                                                                            


                                     
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                                                                                         INTERNET
                                                    (静岡県)                                                                  (北海道)



    
  黒板の利用
     集団授業も個別指導も、必ず黒板に板書して進行します。黒板に書くことによって、 実際の教室
  にいるのと同じ緊張感を持つことができるからです。
  (板書例1)のように、とても見やすい板書です。

        黒板
          (板書例1)


  ファイルを黒板に貼り付けることができるため、問題のポイントをビジュアル的に解説することが
  できます。また、みなさんからメールやFAXでいただいた答案を授業中に添削することができるた
  め、答案作成が実践的に身に付きます。
  (板書例2)は、 問題文のポイントを黒板上で解説しているところです。

              黒板                      (板書例2)



  双方向コミュニケーション
  集団授業・個別指導ともに、ネットで画像(Webカメラ)と音声(マイク付ヘッドフォン)をタイムリーに
  送受信するために、教室内における授業と同じように、講師が生徒さんを当てたり、 逆に
  徒さんから質問したり
ということが普通におこなわれます。これが双方向コミュニケーション
  形式ということです。 これにより、受身ではなく授業に積極的に参加することができます。



  パソコン機器
  @ PC                A Webカメラ         B マイク付ヘッドフォン 
   
デスクトップ         Webカメラ       マイク付ヘッドフォン

                        (2,000円程度)         (2,000円程度)


  インターネット授業に特別な機材は一切必要ありません。 いつも利用されているPC、Webカメラ、
  マイク付ヘッドフォンがそのまま使用できます。

  PC環境      
OS Windows 2000,  Windows XP, Windows Vista, Windows 7
CPU Celeron 700Mhz以上(VistaはPentium3 1Ghz以上) ※1
メモリ 256MB 以上(Vistaは512MB以上) ※1
HDD 容量 120MB 以上 ※1
ネットワーク環境 ADSL 環境、光回線接続環境(10Mbps以上) ※2
 
  ※1 CPU、メモリ、HDDの容量については、自宅PCの「コントロールパネル」→「システム」からチェックしてください。
          なお、 ほとんどのPCのCPU、メモリ、HDDの容量は上記の数値をクリアしています。
   ※2 自宅のネットワーク環境(回線の上り・下りの帯域) の計測については計測サイトRadish Network Speed Testing
     で簡単にできます。
     ご不明な点がございましたら、お問い合わせフォームにてメールを送信してください。すぐに、返信いたします。




  soba city
   双方向コミュニケーションツール用ソフトSOBA CITY(ダウン ロード無料・使用無料)を利用し
  てインターネット授業をおこないます。 SOBA CITYのトップページ上で、フリーソフト「SOBA
  CITYクライアント」をダウンロードしてください(図 1)。 それだけで、簡単にインターネット授
  業を受講できるようになります。 (「無料ユーザ登録」については私どもでも手続きできますので、やらなく
   ても結構です。そのときには、こちらで登録した「ログイン名」「パスワード」をメールで配信します。)

    (図 1) SOBA CITYのトップページより
※SOBA CITY は、電話によるサポートはおこなっていません。メールによるサポートのみです。 
  soba city











                 




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